MacBook Pro 13インチ(Early 2015)のハードケースを新調した

MacBook Pro(Retina 13インチ Early 2015年モデル)のハードケースを新調しました。今回買ったのはMS factoryというメーカーのハードケースです。装着も簡単で隙間なくピッタリとハマり、マット加工のサラサラした手触りにも満足しています。

サクッと心機一転できます

MacBook Pro(Retina 13インチ Early 2015年モデル)のハードケースを新調しました。以前使用していたNEXARYのハードケースは、気付けば約4年も装着していました。

さすがに傷や汚れが目立ってきたので、いい加減買い換えようかなと。

NEXARYのハードケースに大きな不満はありませんでしたが、せっかくの機会なので今回は別メーカーの製品を購入。

 

買ったのはMS factoryというメーカーのハードケースです。カラーはブラックを選択。

実は前回の購入検討時にも候補に上がっていたのですが、リンゴマークがくり抜かれていない点から除外していました。

とはいえ正直そこまでリンゴを光らせることにこだわりもなく…穴が空いていることで隙間にホコリが侵入するなどデメリットもありました。

そして仕事用に使っている2017年モデルで穴無しのハードケースを使用してみたところ「逆にこっちのほうが良くね?」となったので、今回の選考を通過した次第です。

MacBook Pro 13インチ 2017モデル用の良い感じのハードケース見つけたので自慢する

さっそく開封。この手のハードケースではおなじみ天板と底面部の2個に分かれて入っています。

 

内側はテカテカつるつる。外側の肌に触れる表面はサラサラした手触りのマット仕様。

MacBook Proを裏返しにして、底面後方部分にツメを引っ掛けて装着していきます。

側面から前方にやさしく押し込んでいきます。

ピッタリとハマりました。

天板側も装着して完成。

透過度がやや高めなので若干ツメ部分が目立ちますが、まぁ許容範囲ですかね。各端子部へのアクセスも問題なく行えます。

側面後方の角部分は覆われていませんのでご注意を。

底面はこんな感じ。放熱を考慮した穴と四隅に滑り止めのゴム足が付いているのも定番ですね。

本製品はMS factoryのRMCシリーズということで、下部に「RMC」のロゴが印字されています。底面なのでほとんど見る機会はありませんが、気になる方は別製品を検討するのがよろしいかと。

電源オン時はリンゴマークもうっすら浮かび上がります。

 

装着も簡単で隙間なくピッタリとハマり、マット加工のサラサラした手触りにも満足しています。MacBook Pro向けのハードケースは大体2,000円以内で買えるのでお手頃ですね。

心機一転、お仕事がんばるぞい。

星影

Tech Hunter代表。フリーランスエンジニア、ブロガー、ゲーマー。
ガジェット、アニメ、ゲーム、インターネットが好きなオタク。
レビューズ公認レビュアー。各種アンバサダー活動もしてます。

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