MacBook Proのハードケース付けた状態でも密着型USBハブ使いたかったのでニッパーで削った

作業時間5分で解決

表題のとおりです。

先日MacBook Pro用に良い感じのハードケース密着型USB Type-Cハブを買ったのですが、この組み合わせだと隙間が空いて使えないという悲しい事件が起きました。

密着部分が覆われているため、端子が奥まで入らず通電しないんですよね。このUSBハブ1万円近くしたので、さすがに持て余すのは忍びない(というか使いたい)ってことで対応しました。

もうね、普通にニッパーで接合部分削りました。こんなもん適当ですよ。作業時間5分。

ここにUSBハブを

ガシーン!通電ランプが付いて無事に充電とディスプレイ出力ができました。

クラムシェルモードでも問題なく使えた。やったぜ。

削った部分はヤスリで綺麗にした方が良いかもだけど、基本USBハブ装着したままで見えない部分なのでまぁ良いかなと。

星影

星影

Tech Hunter代表。マルチポテンシャライト。 ガジェット、アニメ、ゲーム、インターネットが好き。

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コメント

    • セガビ
    • 2018.03.29

    師匠、雑っすwww

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