LeicaのカメラにAI搭載とか最強では?Mate 10 Proで新世代のスマホカメラを体験

Leicaのカメラ+AIの実力とは

HUAWEIのタッチ&トライイベントにて、12月1日発売のSIMフリースマートフォン「Mate 10 Pro」を一足お先にお触りさせていただきました。

このデザインと性能、まさに最上級モデル。HUAWEI Mate 10 Proをお触りしてきた

前記事では機能やデザインについて紹介しましたが、本記事ではMate 10 Proで撮影した写真を載せてみます。

撮影できたのが会場内にあるもののみだったので作例は少ないですが、軽くご紹介させていただきます。いずれもパパッと撮ったものなので構図が微妙だったりするのは勘弁してほしい。

Mate 10 Proの写真作例

焼肉弁当で飯テロしたい。

主役の肉です。写真見るだけでよだれ出る。

キムチもアップにするとよだれ出る。

いろはす。

お花です。

夜景。

オートモードだとAIで被写体を自動認識してくれる。

被写体を捉えるとカメラの左下に最適なシーンの設定アイコンが出てくる。猫かわいい。

花だったり夜景だったり、よくあるシーンならパッと認識して良い感じに撮影できる。文字も識別してくれるのがすごい。

これは風景とか人物写真とかパシャパシャ撮りたくなりますね。

もちろんこれまで通りPROモードも搭載していますが、自分で設定いじらなくても勝手に良い感じにしてくれるの最高でしょ。

Mate 10 Proのパンフレットに「AIプロセッサー内蔵、新世代のスマートフォン誕生」と書かれていたが、わりとマジで新世代のスマホだと思う。

完全にその場でお持ち帰りしたくなったレベル。すごいぞAI。すごいぞMate 10 Pro。

P10 Plusを買おうと思っていたのですが、ちょっとこれは欲し過ぎて困りますね…

このデザインと性能、まさに最上級モデル。HUAWEI Mate 10 Proをお触りしてきた