MacBook AirにOpenOfficeを入れてみた

OpenOffice起動画面

MBAにOpenOfficeを入れました

ちょっとした表計算がしたかったので、MBAにOpenOfficeを入れてみました。さすがにMSのOfficeと同等の機能は持ち合わせていませんが、簡単な作業であればOpenOfficeで事足りそうです。

OpenOfficeのダウンロード

OpenOfficeは、ApacheのOpenOfficeプロジェクトページからダウンロードします。

OpenOfficeプロジェクトのページ

OpenOfficeプロジェクトのページ

Mac OS X を選択

Mac OS X を選択

ダウンロード

ダウンロード

OpenOfficeのインストール

ダウンロードしたディスクイメージをマウント。OpenOfficeアイコンを、アプリケーションフォルダにドラッグアンドドロップします。

アプリケーションフォルダにドラッグアンドドロップ

アプリケーションフォルダにドラッグアンドドロップ

インストール完了

インストール完了

OpenOfficeの起動

アプリケーションからOpenOfficeを選択して起動します。

OpenOffice起動画面

OpenOffice起動画面

起動画面から作業したいソフトを選択しましょう。

表計算ドキュメントを使ってみた

レシートの精算がしたかったので、表計算ドキュメントを使ってみました。

表計算ドキュメント

表計算ドキュメント

このくらいの計算であれば、Excelライクに使えそうです。拡張子は「.xls」や「.csv」などでも出力できるので、このままWindowsに持って行って作業することもできますね。
(それにしても食費掛かり過ぎだろ…)

「WindowsのOfficeと同じ事がしたいねん!」という方は、素直にMicrosoft Office for Macを買いましょう。

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